2010年11月26日金曜日

いよいよ。

ECGがオフィスを置かせていただいているワールドビジネスガーデンの入り口にも
大きなクリスマスツリーが立ちました。今年は青がテーマのようです。(勝手な推測)
オフィス内にもクリスマスツリーを出して飾りました。

我が家では テーブル空っぽ習慣を開始。
夜 寝る前には 自分のものは自分の部屋へ移動。


公園も 冬を迎える雰囲気いっぱい。



ちなみに、台風のためフライトをキャンセルされ
翌日帰国した夫、 私たちの期待は応えられず、
でもたくさんのチーズを持って帰宅。
(以前の内容の続き)
このチーズ、
チーズ好きな我が家は
すぐ食べきってしまいました。




2010年11月22日月曜日

ロッテマリーンズ 優勝パレード

今の住居から(ベランダから)みる 二度目の優勝パレード。
選手のみなさん、おめでとうございます。お疲れさまでした。


ホテルニューオータニとホテルマンハッタンにむかう道路に延々と続く人の波。

「おめでとう~~~~~!!!」 叫んで、選手の方に手を振ってもらいました。


クリスマスツリーの飾り付け。「もっと もっと大きいツリーを飾ろうよ」と。



オランダから持ち帰った”踊るサンタ”




2010年11月19日金曜日

ラッキーらしい

 PINOの中に 星型のものを発見。特殊な形のもので
 珍しいらしいです。「願いのPINO」と呼ばれるそうで
 でも、願い事もせず(そんな余裕もなく)
 食べきってしまいました。(笑

 願いをかけなかったのがいけなかったのか・・
 おまんじゅうには 「あん」が入っていませんでした・・↓ ↓(涙)
 

今日は 息子の手作りの黒糖まんじゅう(↓)を
園でいただきましたが、
これ↓ が まさに息子が作ったものですが、
食べてみてガーン・・・
なぜか「あん」がはいってない・・・。
ほかの子のには はいってるよ、
ねぇねぇ、「あん」は何処へ行ったの・・?





2010年10月29日金曜日

Thoughtful Messages On the Facebook

無事、新横浜でのセミナーも終わり、
翌日の打ち合わせも済み
ほっと一息の合間の金曜日。

今回のセミナーでは 中小企業の事業主の方々の出席が中心でしたが
本当に勉強になった一日でした。

ところで、先日の誕生日を受けて、
電話やメールだけでなく、MSN のFacebookにも
コメントたくさんいただきました。
とくにFacebookは イギリス、オランダ、フランス、イスラエルにバルバドス、
そしてパラオなど、海外の友人たちとのコンタクトの大切な場所です。
わたしは ときどき覗くずぼらタイプですが、
結構、みんなまめに書きこんでるので
遠くにいてもみんなの様子がよく見えます。

そんなことで、メッセージ、ありがたく受け取りました♡

  新しい傘をもって 家の中を歩かないように(;一_一)

2010年10月24日日曜日

シンクロニシティ
























土曜の朝、とあるインフォセッション参加の前に
少しスタバで仕事を済ませました。

























ところで、
私たち家族には欧州時代から家族のようにつきあっている
ダッチ・メキシカンの家族がいます。
私たち家族がが「ママ」と呼ぶその女主人は
国連で働く 本当に頭のいい女性です。

(私のたくましさは 彼女から学んだことは
間違いありません)


その家族には スイス、フランス、イギリスに家があります。
私たちは何度も行ったり来たりしていますが

とくに思い出深いのがスイスの家。


昨日の夕刻「その近くを車で走っている」、と夫から電話が入りました。
「懐かしいよ、N5(道路)。 思い出すね」と。
「近くに「ママ」の家があるので、ちょっと寄ってみようかな、
休日だし。 」

そんな話から 
私からママに電話をしてみたところ・・


「Mie?! ちょうど今電話しようと考えていたところだったのよ、
すごい偶然ね。」とママ。


電話ではなすのは、
3年前に彼女のフランスの家を
尋ねた時以来。
空間を超えて、時間を超えて、さらに時差も超えて、
まるで シンクロニシティ?

いつも世界中を飛びまわっている彼女が
この日にスイスの家にいたのもすごい偶然、
突然尋ねて 久しぶりにあえるのも偶然。感動。
(あえるのは夫だけだけど)



実は私たち(ママと私)は 一日違いの誕生日、それも今週なのです。
で、「電話でHappy Birthdayを言おうと思って」とママ。


今は、私の息子もママと同じ誕生日ですよ。

そんなことで、夫に「花のブーケとワインを持参してね」と頼みました。
今夜は 夫も数年前にタイムスリップして
昔話に花を咲かせることでしょう。

◆シンクロニシティとは
ユングが唱えた概念で 奇跡的な偶然、偶然なのに
何らかの重要な意味を持つという。統計的にはあり得ない偶然。

私たちがオランダに住み始めたころ
私の父方の祖母が
ある昼に突然私の前に現れました。
もちろん実物ではなく、まるで突然起きた白昼夢のように。

瞬時に とても多くの記憶がよみがえって、
祖母は私に何かを伝えようとしているようでした。
言葉ではないのですが、
祖母の 様々な気持ちが伝わってくるようでした。

はっと意識が戻った時の 不思議な感じは
いまだに覚えています。
音のない静かな中
リビングのソファに座って、
大きな窓から見える外の木々や隣家の家並みを
ボーっと眺めていました。

その2日後 早朝、日本から祖母の亡くなった知らせを受けました。
私の母が 時差を考え電話してきたことを考えると、
祖母が私を尋ねたのは 亡くなる前日だったのではないでしょうか。

あれは、まさにシンクロニシティだったのでは。
遠く離れていても、病院にいる祖母の意識と
オランダにいる私の意識が偶然に一致した瞬間だったのだと
今でも思うのです。



















日本はすでに日曜が終わります。

今日も、夫はいなくても いつものように
ランチボックスを持って公園へ。

子供たちはサッカーを。
(疲れさせて 昼寝させようと目論んだのですが
失敗)


私の期待は応えられるのか



















すっかり秋です。

夫が最近欧州に発ったので
娘と私の好きな フランスのボンヌママンのタルトクッキーを
買ってきてね、と頼みました。

日本でも近所の輸入食材店で買えますが、
もとの定価をはるかに上回るので
ぜひ、現地で、しかもたくさん、と頼んだのですが、

「近所で買えるなら 駄目」とあっさり却下。

私と娘は 自分たちが欧州に行っても大量に買い込むのは
本と気に入ってた文具とクッキーやチョコレートなど。
女性と男性は 何を重要と考えるかが違うようです。

果たして夫は買ってくるか・・・? 結果は帰国後。

















日没が早くなりました。 夕刻のWBG。

























新入りのゴセイジャーは
古株シンケンジャーにこんな目にあわされています。
組み体操らしい。
一日こんな目にあっていたのね・・。

(帰宅後発見)